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ストレッチの種類①(スタティックストレッチ)

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こんにちはビックリマーク
長野県松本市のパーソナル加圧トレーニングスタジオボアソルチの渡辺ですニコニコ

昨日は久しぶりに長野のビジターでも利用できるスポーツジムへトレーニングに行ってまいりました。
ボアソルチでできないマシンを使うメニューもできたのでいい具合に筋肉痛になってますビックリマーク

さて、ボアソルチでは先月からペアストレッチのサービスを始めましたが、今日はストレッチについて書きたいと思います。

まず最初に”ストレッチ”とは
「誤ったトレーニングや傷害がもとで固くなってしまった筋肉を解きほぐし、筋肉が正常な長さで正しく機能できるように整え、関節の可動域を拡大することを主な目的としています」

ストレッチには代表的な3つの種類があります。
スタティック・ストレッチ(呼吸に合わせて行う静的ストレッチ)
ダイナミックストレッチ(腕や足を色々な方向に回し関節周囲筋の動きを潤滑にするストレッチ)
●バリスティックストレッチ(反動をつけて行う動的ストレッチ)
この3つの中で渡辺が行うストレッチはペアストレッチはスタティック・ストレッチにあたります。

これは皆さんが普段セルフで行うストレッチになると思います。

体を静止させ、反動を使わずに関節の可動域を段階的に増していき、無理のない程度に筋肉が伸ばされた状態をしばらく保持し(15~60秒間)する方法です。

それを何セットか繰り返し行いますが、ストレッチングの前には体温を上げて行うことがいいとされています。

練習やトレーニング前であれば軽い運動やジョギングなどの後に、普段の生活の中で行うときはなるべく入浴後などを心がけましょう。仕事のちょっとした合間に行う場合は、いきなり伸ばすよりも、少しずつ体を慣らしていくようにします。

ストレッチを行っているときは、伸ばそうとする筋肉が弛緩していることが重要です。
体全体ができるだけリラックスした状態で、伸ばそうとする筋肉を意識するようにします。

また呼吸を止めず、まずゆっくりと息を吐くと副交感神経の作用により心拍数が抑えられ、全身のリラックスへとつながっていきます。

実は運動前にスタティックストレッチを多用すると筋肉が弛緩し、力が発揮しにくくなると最近認知されるようになってきました。

適切なストレッチであればさほど影響はしないと思われますが、全身が伸びきってしまうほどストレッチを入念に行ってしまうと、瞬発的な動きや筋力がおちてしまう可能性があるので注意した方がいいです。

スタティックストレッチがウォーミングアップとしてのストレッチではなく、むしろクールダウンのストレッチとして利用されていることから、このストレッチは状況にあわせて行うことが必要となってきます。

運動前はスタティックストレッチではなく、ダイナミックストレッチがいいとされています。
ダイナミックストレッチについては、次回書きたいと思います!

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加圧トレーニングスタジオ ボアソルチ
長野県松本市渚1-1-3in the LIFE nagisa 1F
TEL/0263-28-2911(完全予約制)
営業時間:10:00~22:00(最終受付21:00) 定休日:日曜日
mail:kaatsu-boasorte@hotmail.co.jp
※セッション中はお電話に出る事ができませんのでこちらから折り返しお電話致します。

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